知ってた?

最近までハリーウィンストン知りませんでした

とっても高いんですね!
posted by a at 20:23 | 商品

パニッシャー

この前見た映画に

ハリーウィンストンが出てきました♪

パニッシャーという映画ですが

ジョントラボルタなんかが出てくる
映画です

ハリーウィンストンのイヤリング?
をトラボルタが奥さんにプレゼントしてました

それだけリッチな人が持つ宝石って事?
posted by a at 00:47 | 映画で使用

相手は世界

ハリーのすごい所は、相手の顧客たちは世界中にまたがっていた

事ではないでしょうか?

アメリカの大富豪、サウジアラビアの王室、エジプト王、

インドのマハラジャたち、といったように桁違いの大富豪。

相手に合わせて宝石もそろえなければいけないので

ハリー・ウィンストンの取り扱う宝石は

当然の事ながら破格の物ばかりになっていました。

そこから学んだのかどうか分かりませんが、

彼は常に品質の高い商品をめざしました。



posted by a at 00:00 | ハリー・ウィンストン歴史

才能

みんな小さい時は多くの才能を持っているのでしょうね?

でも、それを生かすか、そうでないかでその後が大きく

変わっていくのでしょう

ハリー・ウィンストンはなんと12歳のときに、

質屋のショーウィンドで意外な才能の片鱗を見せます。

質屋で25セント均一の宝石類の中から一つ、

リングを買って帰り、宝石商である父親に

「2カラットのエメラルドを25セントで手に入れた」と報告し、

数日後、それを数百ドルで売ったという面白い

話があります。

真実かどうかは定かではありませんが・・・・・
posted by a at 00:00 | ハリー・ウィンストン歴史

先見の明

ハリー・ウィンストンは先見の明があったのだろう。

1920年代末頃、ヨーロッパは変動の時代であった。

市民階級や産業ブルジョアジーの台頭にともなって

王室や貴族階級は急速に没落し、生活が脅かされてくると、

彼らは、背に腹は変えられずに先祖伝来のおびただしい宝石類を

手放して換金しました。

ハリー・ウィンストンは、これらの高価な宝石を安く仕入れ、

次世代の富豪たちに売り込みました。

時代の流れを読む才能があったのでしょうね!

posted by a at 01:29 | ハリー・ウィンストン歴史

2代目?

ウィンストン家は3代続いた宝石商で、ハリー・ウィンストンが

そのブランドの祖と思われがちですが、以外にも彼は2代目です。

ですが、彼が現在のハリー・ウィンストン社の基本を

かたちにしたといっていいでしょう。
posted by a at 00:00 | ハリー・ウィンストン歴史

ハリーウィンストン パヴェリング 8.0

ハリーウィンストン パヴェリング 8.0ハリーウィンストン パヴェリング 8.0総重量約11.0gのリング。まばゆい光を放つ最高級の美しさ。

ダイヤがパヴェセッティングされています。
posted by a at 23:59 | 商品

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